レチノール化粧品を選ぶときに注目したい3つのポイント!

純粋レチノールが配合されているか確認しましょう!

レチノールには、純粋レチノールとパルミチン酸レチノールという2種類が存在します。純粋レチノールはレチノールそのもので、パルミチン酸レチノールはレチノールにパルミチン酸を結合させたものになります。パルミチン酸レチノールはレチノールとしての効果が低いので、必ず純粋レチノール配合の化粧品を選びましょう。

ナノ化されているかどうかを確認しましょう!

シワに対する効果が期待できるレチノールは、肌の深部まで浸透してこそ、その効果を発揮します。しかし、レチノールの分子は大きいため、肌の深部まで浸透しません。そこで、肌の深部すみずみまで浸透できるようにナノ化する必要があります。ですから、レチノールがナノ化されているかどうかを必ず確認しましょう。

レチノールが高濃度で配合されているかどうかを確認しましょう!

化粧品のパッケージやホームページなどにレチノール配合と記載されていても、ほんのちょっとしか配合されていない可能性があります。本当に効果を実感するには、やはり高濃度で配合されている必要があります。高濃度配合されているかどうかを見分けるには、医薬部外品の有効成分として使用されているか、もしくは成分表で、先頭の方に記載されている必要があります。

レチノールは酸化しやすいので注意が必要!

レチノールは酸化しやすいので、できる限り空気に触れないようにする必要があります。化粧品の中身がむき出しになっているものは避け、空気に触れない特殊パッケージを採用しているものを選ぶようにしましょう!

人気のレチノール化粧品を徹底比較しました!

比較 資生堂 ビーグレン DHC 天真堂ショップ リ・ダーマラボ

レチノバイタル

ホワイトクリームex

DHC薬用レチノAエッセンス

ヴァリアージュクリーム

モイストゲルプラス
金額 3,780円
送料無料
(トライアル)
10,500円
送料無料
3,780円
送料無料
6,090円
送料無料
4,800円
送料無料
レチノール

純粋レチノール
パルミチン酸レチノール
純粋レチノール
パルミチン酸レチノール パルミチン酸レチノール
ナノ化

医療レベルの浸透技術
× × ×
濃度


(医薬部外品の有効成分として配合)
酸化しにくさ

(完全密封特殊チューブ)


(エアレスノズル&アルミバリアチューブ)

密閉チューブ

エアレスボトル
詳細ページ

レチノール化粧品を選ぶなら間違いなくこれ!

資生堂「レチノバイタル」が断然おすすめです!

 純粋レチノールを高濃度で配合した医薬部外品
純粋レチノールを有効成分として高濃度で配合した医薬部外品なので、レチノールの効果を存分に実感することができます。厚生労働省認可の医薬部外品なので安心です!
 独自のナノ化技術で浸透力をアップ
純粋レチノールの浸透力を高めるために、資生堂独自のナノ化技術を施し、肌の深部隅々まで浸透するように設計されています。ですから、実感力が違います!
 完全密封特殊チューブで100%空気の侵入を防ぐ
資生堂の長年に渡るパッケージ開発技術を駆使し、最先端の完全密封特殊チューブを完成しました。一度出した中身が逆流しない仕様になっていて、100%空気の侵入を防いで酸化させません!


ナノ化した純粋レチノールを有効成分として配合した医薬部外品の化粧品は
資生堂「レチノバイタル」だけ!

レチノールランキング

レチノバイタル

詳細はコチラ
ホワイトクリームex

詳細はコチラ
DHC薬用レチノAエッセンス

詳細はコチラ
実感できるNo.1はこれ

資生堂の最先端技術で純粋レチノールを安定配合させた高品質レチノール化粧品です。

資生堂 レチノバイタルはコチラ